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化粧品ナビ化粧品の役割と正しい使い方(メイクアップ編) > アイブロウ(眉墨)・アイライナー・マスカラ

アイブロウ(眉墨)・アイライナー・マスカラ

アイブロウ(眉墨)・アイライナー・マスカラの画像

アイブロウは眉墨とも呼ばれることからも分かるように、眉のための化粧品です。

ファウンデーションで整えた肌では眉毛もぼやけていますので、アイブロウで眉を書き足します。

眉の形を、毛抜きやかみそりで整えてから書きます。

そうしないと、どこまで書き足せばよいか分からなくなってしまいます。

素顔でも大丈夫な程度に眉を整えることがアイブロウを綺麗に仕上げるコツになります。

そして、アイブロウで大切なことは、髪の色とバランスのとれた色のアイブロウを選ぶということです。

髪が明るい茶色なのに、アイブロウが濃い茶色では、どうしても目線が眉に行ってしまい、とても顔全体と馴染んでいるとはいえません。

明るい色のアイブロウを見つけられない場合は、眉専用のマスカラが発売されています。

アイブロウの上から色を調整することができます。

アイライナーは若い人の間では欠かせないアイテムといえます。

目をぱっちり見せてくれるアイテムで、最近では、アイライナーの終わりをわざと下げて書くことで、たれ目に見せる化粧のテクニックが流行しているようです。

アイライナーにはペンシル型と筆型があります。

ペンシル型の方はクレヨンに似ていて自然なラインを書くことができます。

筆型はインクのように書けますので、はっきりしたラインを強調することができます。

書き方のコツは、どちらも眉毛の間を埋めるようにして少しずつ書き足すということです。

一気にラインを引くと、曲がってしまったり、太さにむらが出来たりします。

少しずつ書くことが大切です。

マスカラもアイライナーとセットで目を大きく見せるアイテムとして欠かせないものです。

最初にビューラーで自分のまつ毛を上向きに調整します。

そして、マスカラを塗っていきます。

まつ毛を太く濃く見せることで、目を大きく見せるという役割を持っています。

最近では多機能なマスカラが増えてきており、重ね塗りで使い分ける人も多いようです。



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